便利屋から人のドラマは生まれる!
去年(2006年)の9月に扶桑社から1冊の本が出ました。
それはキーパーズ有限会社 代表取締役の吉田 太一さんが書かれた「遺品整理屋は見た!」というタイトルの本です。
便利屋、なんでも屋のなかでも、この遺品整理の仕事は一番、人間のドラマを感じる仕事ではないかと思います。
吉田さんは日頃の家業を通してブログをつけ始めました。
それが人気となり書籍出版に至ったらしいです。
私はまだブログしか拝読していませんが今度、書店で購入して読んでみようと思います。
■吉田さんのブログ、現実ブログ!!
「現実にある出来事の紹介」
→ http://blog.goo.ne.jp/keepers_real/e/90189e8dfcdb1ac9142d7882b61f95fc